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みやはらたかおの
日記みたいなコーナーです。

 
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2014/12/31 26:00 仏手柑

実家から餅が届かないので
そのかわりに仏手柑。
なぜか今年からあちこちの花屋さんで売っていたので
ためしに買ってみた。
デコポンみたいないい香り。
縁起のいいフルーツらしいから
来年もよろしくお願いします。

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2014/12/30 26:00 おでん のようなもの

有楽町の交通会館の地下にあるこのお店。
自信がないのか。
それとも
おでんじゃないのか。
だとしたら、どれくらいおでんじゃないのか。
誰か食べた人がいたら教えてください。

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2014/12/29 26:00 バンクス花譜集

命がけでクック船長について行った
バンクスという植物学者の成果をまとめたバンクス花譜集が
いま渋谷の文化村で開催中。
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/14_banks.html
信じられないような技術で彫られた銅版画。
(たぶんビュランによるエングレービングってやつ)
繊細で正確な描写は老眼ではよく見えないので
できたらルーペを持って行って見たかった。
カヤの花なんか細かすぎてどうなっているのか分からないし
シダの葉の一つ一つには狂気さえ感じるほどの細かさ。
しかも手彩色ではなくて多色刷り。
印刷物では絶対に再現不可能なので
ぜひ本物を見た方がいいです。
贅沢を言うのを許してもらえるなら
原画も見られたらもっとよかったって感じ。

紙の状態が妙にいいので
さすがに大事に保存してあったんだなあなんて思いながら見ていたんだけど
刷りはけっこう最近らしく
どうりで刷り立てっぽいわけだ。
どうせなら日本の紙の最高峰、雁皮紙に刷って欲しかった。
レンブラントだって、東インド会社を通じて日本から輸入された
雁皮紙を使っていたくらいだからと思ったけれど
多色刷りにはヨーロッパの版画用紙(アルシュとか)の方がいいのだろうか。
こんど銅版画家の人に聞いてみよう。

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2014/12/28 26:00 パンダとキリン

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2014/12/27 26:00 もくもく

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2014/12/26 26:00 むくむく

最寄りのバス停で
目の前に鳥のフンが落ちてきた。
上をみたらムクドリがたくさん。
これはまずい。
ムクドリに目をつけられたら
あっという間に何千羽。
そうなる前に手を打たないと。
別にムクドリに恨みがあるわけでもないけれど。

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2014/12/25 26:00 早起きすます

きょうは7時半に起きて(偉そうに言ってるけど、ふつうだってば)
印刷屋さんで立ち合い。
東京に一台しかないというUVで1ミリ厚の紙が刷れる8色機。
4色にマットとグロスのニスを併用してなんて
マニアック過ぎて、同業でも分からないかも。

クリスマスと言っても
友達とたこ焼きパーティーをするから早く帰るなと言われるくらい
うちの娘はもうすっかり大人になったけれど
印刷屋さんに一緒に行った福山くんところはまだ小学二年生。
まだサンタさんがいると信じている娘さんのために
朝はやく部屋に忍び込んだら
サンタさんに手紙が置いてあった。
いわく
トナカイさんにジャガイモとニンジンをあげてください。
サンタさんにはうまい棒が置いてあったそうで
北欧生まれのサンタさんは
うまい棒を気に入ってくれただろうか。
トナカイさんはジャガイモ食べるんだっけ?
ニンジンは食べるんだっけ?

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2014/12/24 26:00 ゆず湯ります

もうクリスマス。
今年は電飾もあんまり見なかったなあ。
LEDに目が慣れるまで時間がかかりそうだし。
で、今日は遅ればせながら柚子湯に入った。
クリスマスも元々は冬至の祭りだったこともあるから
別にいいだろうというか
要するに入れるのを忘れていただけなのだ。
って何年か前にも書いた気がするけどまあいいか。

それにしてもゆず湯はいい。
アヒルのおもちゃみたいな黄色が
ぷかぷか浮いているだけでも幸せ感満載なのに
くるくると回転をつけるといろんな実験ができて楽しい。
ときどき鼻に近づけると香りもよいけれど
物足りないと絞ったりすると
柚子の油が出るので肌の弱い人は要注意。
あれ? 何の話だったっけ?
まいっか、メリークリスマス!

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2014/12/23 26:00 飛行機雲の日

きょうは飛行機雲が出やすい大気だったようで
やたらと空に線が引かれていた日だった。

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2014/12/22 26:00 さんたくろう

明治時代、日本で最初に出版された
サンタクロースの本だそうな。
http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1168287
仙人みたいな風貌で
連れているのはロバ。
盆栽みたいなモミノキ?
衣装の色もまだ赤じゃなかった時代だろうけど
なんか違う。
明治だからこんなものか。

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2014/12/21 26:00 風船が逃げていった

外苑前の駅の天井に
黄色い風船がぐるぐると廻っていて
写真を撮ろうと思ってカメラを向けたら
エスカレーターの方にすーっと逃げて
外に出ていった。
まるで撮影されるのがいやだとばかりに。

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2014/12/20 26:00 町工場

きょうはちょっと早起きして
板橋の町工場みたいなところで撮影したじょー。
疲れたけど、楽しかったじょー。
立つんだジョー。
もう眠いから寝るんだじょー。

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2014/12/19 26:00 早起き

あしたは朝から撮影なので
また早起きせにゃいかん。
あんまり早起きすると寿命は縮む気がする。
しませんか、そうですか。
今年は仕事もたくさんしたけど
早起きも多かった気がする。
年をとって暇になるよりは
忙しくなる方がましな気もするけれど
今年はなんか余裕がなかったから
来年は忙しくてもゆったりとしようと思う。
あした、ちゃんと起きれるかなあ。
雨らしいしなあ。
撮影で雨って久々だなあ。

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2014/12/18 26:00 室外機も白い息をはく

さむいのが好きなわけではないけれど
空気が澄んで、きーんとして
星もきらきら、空高い。
そんな中、
白い息をわざわざ吐きながら歩くのは楽しい。

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2014/12/17 26:00 おにぎり警報

深夜にiPhoneが鳴る。
こんな時間に一体なんだとみてみると
おにぎり警報の文字。
ああそうだった。
日曜日にもらったおにぎりが
ダウンジャケットのポケットに入っていることに
昼間、気がついて、忘れないようにとセットしたんだった。
はいはい、無事、おにぎりは捨てましたよ。
来週あたり、ポケットに手を突っ込んで
「なんじゃこりゃー」
という悲劇は回避できたのでした。

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2014/12/16 26:00 つめたい雨

さむいし
雨だし
もうやる気ない。
でも仕事はたまってきた。
やれば楽しいのは分かってる。
分かっているんだったら
さっさと始めろよって話。
はじめたら勢いがつくから
あしたからやろう。

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2014/12/15 26:00 傷もの

日本の果物の値段は高くて困る。
でもフルーツコウモリは果物がないと生きていけないわけで
葉とらずリンゴとか
傷ものとか
そんなのばかり通販で買ってみるけれど
味にはまったく問題なくて
見た目を揃えるために
日本の農家の老人たちが使っている時間とエネルギーを思うと
なんとも切ない気持ちになる。
もっと楽して作物を作って
あんまり細かいこと言わないで
できるだけ地産地消で交通費を節約して
その季節だけ食べられる旬の物を食べようよなんて
おじさんが一人でぶつぶつ言いながら
夜中にリンゴをかじるとまた太るのであった。

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2014/12/14 26:00 選挙

自分の一票でどうにかなるなんて
元々思ってないわけだが
今回は特に気が重い。
さいきんは選挙でもないと学校に行かないから
子ども達の元気な姿をみるのはいいけれど、
おじさんたちがだらしないから
迷惑かけてしまって申し訳ないって気持。
誰か有名な人が絶望的なブログを書いたとかで
ちょっと話題になっていたようだけど
日本は元々、自分で手に入れた人権ではないので
経済的にも人権的にも落ちるところまで落ちないと
何も変えられないのかもしれないなあと考える人は少なくないと思う。

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2014/12/13 25:00 お茶の水 神保町 池袋

きょうはまずお茶の水で
笹井さんの個展。
うちが広かったら青い絵なんか買って飾れるのになあ
なんて思いつつ
同時に神保町で二人展をやっているということで
会場にいた他のおじさん二人と一緒に神保町へ。
(そそくさと出て来たので絵の写真を撮るのを忘れた)
知らないおじさん二人と歩くというのもなかなかない経験で
あまり間ももたないまま神保町のさぼうるっていうレトロな喫茶店の隣。
こんな場所にギャラリーがあるなんて知らなかった。
小さいけれどいい感じのギャラリー。
こちらの個展は普通の二人展とちょっと違って
二人で共作した銅版画があった。
もう一人の方の繊細なタッチと
笹井さんの大胆なタッチが絶妙に混じり合って
二人で作ったと言われないと分からないくらいだった。
写真はお茶の水のギャラリーを出て
3人で歩く途中で撮ったもの。

で、ギャラリーを出て
少し時間があったので神保町をぶらぶらしていたら
羽根つきたいやきなるものが気になって食べてみた、美味。
さらに神保町によくある感じのレトロな喫茶店で時間をつぶして池袋に向かう。
駅前の劇場で大学の同級生が演出した舞台を観るため。
駅についたころにはこんな感じの夕焼け。
今日はきっと夕焼け撮影大会だったに使いない。

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2014/12/12 26:00 大人のメール

パソコンをはじめたころは
メールの返信ってやつが面倒で
文体に迷って、しばらく放ったらかしにして
もっと返事しずらくなって
結局返事を出さなかったなんてこともあった。
でも最近はそんな事もなく
ちゃーんと返事もほとんど出している(気がする)。
大人になったなあ(違う?)

で、50を過ぎてみると
もう生きているだけでもありがたいわけで
一日の終わりにお風呂にはいって
肩までつかっただけでもありがたくて幸せだ。
あと何回くらい、年末を迎えられるのか分からないけれど
後悔しないために重要なことは
過去にとらわれず、先のことなど考えないで
今を精一杯みつめて
あまりがんばり過ぎないことだ。
ぼーっとする時間をしっかりとると
このところの夜空の空気が澄んでいるのも分かるので
きらきらと光るオリオン座の右肩の赤い星が
今日もご無事でよかった。
できたら僕が生きている間は爆発しないでほしいものだ。

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2014/12/11 26:00 竹の根っこ

斜面にはえた竹の根っこが
妖怪の蓑みたいに見えた。

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2014/12/10 26:00 青山一丁目駅の綿ぼこり

駅の階段で
綿ぼこりがうずくまっていた。
見かけるたびに少しずつ大きくなっていくので
来年のいまごろには
きっと猫くらいの大きさになって
ホームに住むクマネズミでも追いかけているんだろう。

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2014/12/9 25:00 くまとおじさん

きょうバスに乗ったときのこと。
斜め前に坊主頭のおじさんが座っていて
50センチくらいの大きさの熊のぬいぐるみを
大事そうにかかえていた。
たぶん施設に通っているおじさんだと思う。
その熊はライナスの毛布みたいになじんでいて
ふたりとも笑っているように見えた。
窓からの逆光におじさんのヒゲが光って
絶好のシャッターチャンスだったけれど
撮ったらしかられそうな
すべてを台無しにしてしまいそうな気がしたので、やめておいた。
バスを出る時には折り畳み式のステッキがどこからともなく出て来た。
目が不自由な人でもあったらしい。
おじさんのリュックには小さな熊がたくさんぶら下がっていて
またなんとも楽しそうに揺れていたのだった。

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2014/12/8 25:00 いらっさい

中華料理屋の前で
白菜さんが「いらっさい」って。

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2014/12/7 26:00 土製品クッキー

スソの個展で買ってきたクッキー。
おいしかったです。

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2014/12/6 26:00 タビラコ+スソ

きょうは世田谷のタビラコで
http://tabiraco.jugem.jp/
スソアキコの原画展。

おいしいコーヒーとケーキなどいただきながら
窓の外には世田谷線。
古い車両のままだったらよかったのに
なんてぶつぶつ言いながらも
マンガの原画や店内に並べられた小さい物が気になり、
古墳関係の本がずらーっと並べられた展示を観て
オリジナルのクッキーも買って帰る。
https://twitter.com/tabiracco/status/540121282335879168/photo/1
スソは「みやはらくんは絶対来ないよ」
とか言っていたそうで
してやったりという気分。
近くには変な遊具もあって
松陰神社前はなかなかよいところらしい。

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2014/12/5 26:30 6才とN

「6才のぼくが大人になるまで」という映画をみてきた。
同じ俳優さんたちを12年に渡って
毎年撮り続けるという前代未聞の映画。
普通だったら子役が大人になると別の人になってしまうけれど
なんせ同じ人だからまるでドユメンタリーのような
親戚の子どもの成長を見守っているような
神のごとき時間感覚で一つの時代を俯瞰できる。
可愛らしかった甥っ子が
いつの間にかむさ苦しくなって行く様も
たった数時間で体験できるし、
12年も見守った後では兄弟の俳優さんの
今後の成長も気になってしまうくらい 。
ちょっと前に観たインターステラーと同じで
時間と家族を描いているもんだから
まったく違う手法ながら
どこか共通点があるような不思議な感覚だった。
人によって感じ方は違うだろうけれど
テーマはずばり小津と同じ無常感。
子どもたちはあっという間に大人になって
親の苦労も知らないまま出て行って
残された親は無常感にさいなまれるけれど
所詮生き物はみな、つなぐ存在に過ぎない。
そう理解してないとやってられない。
分かってしまえば自分のこどなんかどうでもよくなる。
無理して自分探しとかしなくて済むわけだ。
そんなこんなで
小津がいまだに世界の監督から尊敬を集めているのも
無理もないなあと映画を見終わった後で感じたしだい。

そんないい映画を観て帰ってみると
娘が湊かなえのファンだから
「Nのために」というドラマが録画してあるから観てみると
映画も吹っ飛ぶくらいのレベルの高さ。
原作、脚本、キャスト、演出がこれほどのレベルでかみ合うことって
日本では久しくなかったんじゃないかという気がするくらい。
あいかわらずのいやーな感じの設定なのに
登場人物それぞれはやむにやまれぬ事情を抱えていて
追いつめられて行動を起こさざるを得ない感じで
湊かなえは日本のスティーブン・キングだなあと思うのであった。

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2014/12/4 25:30 Reマスター

作者と編集者との三つ巴のもめ事も決着したらしく
単行本も普通に読めるようになり
20年ぶりに新作が出た「マスターキートン」。
作者のクレジットが変わってもキートンは変わることなく
画も作者も年をとって
いろんな経験を経たせいか
登場人物同様、年をとって肩の力が抜けて
20年前の連載中よりも完成度が上がっているという印象。
もちろん勢いは若いころの方があったかもしれないけれど
いい意味でゴルゴ13の域に近づいてきた感じ。
そういえば元々の作者(勝鹿北星)はゴルゴ13の作者の一人でもあった。
一つ気になるのは単行本に番号がない。
てことはこれで終わりって可能性もある。
できればキートンさんには学者として成功しないまま
ずっと探偵さんを続けてほしいなあと思う。
もしくは学者になりながらも面倒な依頼を受けたり
昔のしがらみで事件に巻き込まれたり
いつまでも続けてほしい。

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2014/12/3 25:30 ヤツデの花が咲くころ

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2014/12/2 25:30 メモ

どういう仕組みか分からないけど
ターンテーブルにのせて回すと3Dになるらしい。
http://youtu.be/G36kP8g6SrI
これ、何度もみてたら
小松の親分さんをまた観たくなった。
https://www.facebook.com/video.php?v=10152295782243889
あと、ついに発見されたかと思ったのはこれ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141117-00000003-natiogeog-sctch
腸内細菌と自閉症に関係があるらしい。
あってもぜんぜん不思議じゃない。
というか、みんな脳を重要視し過ぎだと思う。
全身に張り巡らせた神経だけじゃなくて
皮膚や内蔵にいる細菌まで含めて
ぜーんぶで人間なので
切り離して考えても意味がない。
60兆もの細胞と
もっと多くの常在菌をのせた一つの宇宙が
外の世界とつながっているわけだから
脳の中だけで人間の精神活動が行われているはずがない。
実に当たり前のこと。

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2014/12/1 25:30 サクラ

今年のサクラの紅葉は
色が濃い気がする。
他の紅葉もばらけてはいるけれど
いい色が出てる。

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